日本百名山山
歩いた山
季節
ルート概要
ルート図
コメント
雌阿寒岳
1499m


阿寒湖畔ホテル→野中温泉→登山口→1合目〜9合目
→頂上→往復→野中温泉国民宿舎泊→翌日オンネトー
ルート図
午前中は霧雨で真っ白だった?
午前11時登山開始快晴
しかし頂上は霧と突風
日光白根山
2578m

羽田空港〜関越自動車道→沼田IC→国道120号→丸沼高原
ローププウェイ→標高2000m→七色平避難小屋→頂上
ルート図
避難小屋は床が朽ち果てている
関東以北で最高峰
頂上から360度の絶景が広がる
筑波山
877m

両国駅〜常磐自動車道→土浦北IC→国道125号→県道42号
ローププウェイつつじケ丘駅登山口→女体山山頂→男体山山頂
ルート図
つつじケ丘駅からおたつ石コース利用
弁慶の七戻り等奇岩をめぐる
関東平野を一望できるはずだが
塔ノ岳1491m
丹沢山1567m
晩秋 秦野市大倉バス停→登山口→見晴らし茶屋→駒止茶屋
堀山の家→花立山荘→鍋割山分岐→塔ノ岳→丹沢山
ルート図
丹沢山塊の2座登頂
通称「バカ尾根」をひたすら登る
夜景、ご来光、富士山が見えて満足
伊吹山
1377m
初夏 名神高速米原IC→県道21号→上野→旧ゴンドラ駅舎
林道タクシー→3合目→頂上周遊→登山口に下山
ルート図
3合目まではタクシーを利用
低山だがやはり百名山
頂上からの展望は素晴らしい
大台ケ原
日出ケ岳
1695.1m

和歌山港→京奈和自動車道→国道24号→国道169号
大台ヶ原ドライブウェイ→登山口→日出ケ岳→正木ケ原
牛石ケ原→大蛇ぐら→シオカラ吊り橋→駐車場
ルート図
風雨が強く合羽を着て歩く
登山道は散策路として整備され快適
晴れていたら素晴らしい展望だと思う
大峰山
八経ケ岳
1,915m

ホテル杉の湯→国道169号→国道309号→行者還トンネル西口
登山口→出合(稜線)→弁天の森→山伏像→木道の道
弥山→弥山山頂の社→オオヤマレンゲ保護地→八経ケ岳
ルート図
登山口から急坂が続くが
快晴で大峯奥駆道は快適で心洗われる
オオヤマレンゲも見られた
大山(弥山)
1709m

自宅→川内IC→坂出IC→早島IC→岡山JCT→北房JCT→
落合JCT→溝口IC→県道45号→大山登山口→弥山頂上→
分岐点→大神山神社→大山寺→下山口
ルート図
大山はひたすら登り下る山そして信仰の山
山容はアルプスのように堂々としている
高山植物とブナ林が美しい
一ノ森 1879m
剣山 1955m
次郎笈 1929m



自宅→川内IC→美馬IC→国道438号→見越し→リフト→西島
一ノ森→剣山→尾根道分岐点→次郎笈→分岐点→見越し
ルート図
剣山はリフトを利用すると便利。
対面の次郎笈には絶対登るべき
一ノ森・剣山・次郎笈周回も日帰り可能
石鎚山 1982m

成就社コース
自宅→国道11号→西条→ロープウェイ→成就社→夜明峠→弥山
ルート図
99年の秋の登りは楽だったのだが
冬の登りはきつかった、でも満足
石鎚山 1982m

土小屋コース


国道33号→石鎚スカイライン→土小屋→二の鎖→頂上
ルート図
春夏秋のシーズンはハイキング気分で
でも鎖を登ると石鎚だなといつも実感
今回はブロッケン現象に出会えた
石鎚山 1982m

東稜コース


土小屋→東稜基部→南尖峰→大砲岩→天狗岳→弥山→面河渓
土小屋→東稜基部→南尖峰→大砲岩→天狗岳→弥山→土小屋
土小屋→三の鎖→弥山→天狗岳→南尖峰→東稜基部→土小屋
ルート図
初めての東稜コース、つらいし怖い
帰りは愛大小屋を見に面河へのコース
これもしんどくて、足が笑う
久住山
1786.5m

長者原車デポ→バスで牧ノ戸登山口→久住山
中岳→久住わかれ→坊がつる→雨ケ池→長者原
ルート図
牧ノ戸から生憎ガスに巻かれた
かえって涼しく歩きやすい、花も観賞
久住山頂上ではガスが晴れて絶景
祖母山
1756m

自宅→八幡浜→臼杵→国道57号→高千穂町五カ所
林道→登山口→千間平コース→頂上→風穴コース→下山
ルート図
登山口までの林道は4駆でなければ厳しい
千間コース途中の無名三角点の眺望最高
風穴コースは聞きしに勝る難コース
韓国岳
1700m

自宅→八幡浜→臼杵→国道57号→熊本IC
九州自動車道→えびのIC→えびの高原→登山口
ルート図
岩がごろごろだが5合目までは植生も豊か
登山道の展望は良くえびの高原が見渡せる
頂上手前からの高千穂峰等の展望は絶景
開聞岳
924m

宮崎自動車道小林IC→九州自動車道えびのjct→指宿スカイライン
県道17号→池田湖畔→かいもん山麓ふれあい公園→登山口
ルート図
ふれあい公園の芝生駐車場は広大
5合目付近までは展望はない
頂上直下9合目から絶景が展開する

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